取扱保険会社

現在加入の保険内容がわからない?保険料が高い?
ご加入の保険は、お客様のライフプランに合っていますか?
取扱保険会社の商品からピッタリの保険をお選びします。
引受保険会社により取扱商品、補償内容、引受条件等が異なります。
ご契約にあたっては、必ず『重要事項説明』をよくお読みください。


よくあるご質問 Q&A

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お客様の目線で、お得な保険選びのお手伝いをさせて頂きます。
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保険の正しい選び方|比較と選択のお手伝い
格付会社と保険契約者保護機構制度


生命保険会社(13社)

東京海上日動あんしん生命 メットライフ生命 オリックス生命
ソニー生命
損保ジャパン日本興亜ジャパンひまわり生命
三井住友海上あいおい生命
アメリカンファミリー生命
AIG富士生命
マニュライフ生命
アクサ生命
チューリッヒ生命
フコク生命
メディケア生命    

損害保険会社(10社)

東京海上日動 損保ジャパン日本興亜 三井住友海上
朝日火災
あいおいニッセイ同和損保 セコム損保
AIU保険 富士火災 そんぽ24
エイチ・エス損保    

少額短期保険会社(2社)

アイアル少額短期保険
トライアングル少額短期保険
 

お客様にとって必要な保障保険

① 万一の死亡や高度障害に備える死亡保障
② 病気やケガによる入院・手術・先進医療に備える医療保障
③ 寝たきり・痴呆に備える介護保障
④ 定年後のゆとりある生活に備える老後保障
⑤ お子様の将来の準備資金の備えのための学資保険


保険種類 | 3つの分類

日本における保険種類は大きく3つに分類されます。
① 第1分野 ② 第2分野 ③ 第3分野

① 第1分野生命保険 (生保:第一分野 ⇒ 人の生存又は死亡に関して保険金を支払う保険)
● 終身保険
● 定期保険
● 養老保険
● 個人年金保険
● 生存保険

② 第2分野損害保険 (損保:第二分野 ⇒ 偶然事故により生じる損害をてん補するための保険)
~ノンマリン分野~
● 火災保険
地震保険、住宅火災保険、住宅総合保険、普通火災保険、店舗総合保険、団地保険
● 自動車保険
自動車損害賠償責任保険(俗称・自賠責保険)、任意自動車保険、自転車保険
● 傷害保険
普通/家族傷害保険/ファミリー交通傷害保険、国内旅行傷害保険、海外旅行傷害保険、ゴルファー保険
● 賠償責任保険
個人/企業賠償責任保険、専門職業人賠償責任保険、瑕疵保証責任保険、船客傷害賠償責任保険

~マリン分野~
● 海上保険(船舶保険・運送保険・貨物保険)

③ 第3分野傷害疾病保険 (生損保共通)
(傷害疾病定額保険)
人が疾病や傷害の治療やそれらを原因とする人の状態などを事由として保険金を支払う保険
●医療保険 ●疾病保険-がん保険その他の三大生活習慣病保険 ●介護保険 ●傷害保険

(傷害疾病損害保険)
人が傷害疾病によって治療費用・介護費用・所得損失等の損害をてん補する保険
● 医療費用保険 ● 介護費用保険 ● 所得補償保険

 
 生命保険  損害保険
・ 死亡保障保険( 終身・定期・変額・養老 火災保険( 住宅総合・店舗総合・一般 )
・ 終身/有期( 医療ガン三大疾病 )保険 所得補償保険( 1年・長期 )
・ 終身/有期( 年金介護 )保険 傷害保険( 普通・家族型 )
・ ( 収入保障|家族保障 )保険 国内旅行保険海外旅行保険
積立利率変動型終身保険変額保険 終身型 レクリエーション保険
学資保険・こども保険 ゴルファー保険スキー保険
無選択/限定告知型( 終身医療・終身死亡 )保険 自動車保険

主要な生命保険商品の種類

● 主契約とは、生命保険の基礎となる部分
契約を解約すると、同時に特約も消滅します。
● 特約とは、主契約に付加して保障内容を補う部分
単独での契約はできず、途中で解約したり、追加したりすることは可能です。

 
目的 主契約名称 内容
死亡保障 終身保険 死亡に対する保障が一生涯続く保険です。解約返戻金が高く、貸し付け制度も便利です。資産性があります。高度障害保険金の支払基準の確認はお忘れなく!
定期保険 10年・15年や60歳・90歳など一定期間の間に死亡した場合に保険金が受け取れます。期間満了日に注意して下さい。ただし保険料は経済的です。
養老保険 一定の保険期間内に死亡した場合は死亡保険金が、死亡せずに満期を迎えれば同額の満期保険金が受け取れます。期間満了日に注意して下さい。保険料はかなり高いです。
変額保険(終身型) 運用実績に基づいて保険金や解約返戻金が増減する保険です。インフレにはかなり期待できますが、解約前提の方はおすすめできません。(但し、死亡保険金は最低保証の基本保険金が確保されていますのでご安心を!)保険料が通常の終身保険の約10%~30%割安です。
定期付終身保険 終身保険に定期保険をつけたものです。定期特約の期間満了時の更新の際、保険料が上がるので気を付けてください。定期特約満了後の死亡保障がとても心配です。
定期付養老保険 養老保険に定期保険をつけたものです。満期時にすべて保障が無くなります。期間満了日に注意して下さい。
収入保障保険 死亡保険金を年金の形で受け取ります。毎月一定額○○万円と生活費を補います。逓減定期保険とほぼ同じ保障内容です。
無選択終身保険 健康状態に関わらず、どなたでも基本的に加入できる終身保険です。ただし、加入後2年間に限り死亡保険金は、既払込保険料相当額の場合が主流です。
貯蓄 個人年金保険 老後の生活資金の備えに最適ですが、保険料は高いです。一生涯年金を受け取れるものや、10年・15年など一定期間受け取れるものがあります。加入しておきたい商品です。
こども保険 教育資金の備えに最適です。育英年金の有無を確認してください。
第三分野 三大疾病保険 がん・急性心筋梗塞・脳卒中により所定の症状になったときに、死亡保険金と同額の保険金が受け取れますが、給付時に一定期間内不就労等の条件が付いていますのでご注意を!
医療保険 病気やケガで入院したり、所定の手術を受けた場合に給付金が受け取れます。保険期間、一回の入院につき○○日、通算日数○○○日にご注意ください。
所得補償保険 サラリーマンや自営業者などが、病気やケガによる入院などで全く仕事ができなくなった場合の収入の減少に備えるための保険です。無事故戻し(20%)付!損害保険会社で扱っています。※入院はもちろん自宅療養でも補償!
傷害保険 万一の事故でケガをしたり亡くなったりした場合に、死亡保険金、後遺障害保険金、入院保険金、通院保険金などの保険金が支払われます。
がん保険 がんにより入院したり、所定の手術を受けたとき、先進医療を受けたときなどに給付金が受け取れます。特に診断給付金が万一に助かります。
介護保険 要介護状態になったときに介護一時金や介護年金等を受け取れます。少子・高齢化社会を迎え、備えあれば憂いなし。ただし、介護状態の基準は各社ごとに確認が必要です。
 
目的 特約名 内容
死亡保障 災害割増特約 不慮の事故や保険会社により指定された伝染病等で死亡した場合に保険金が受け取れます。
傷害特約 不慮の事故や保険会社により指定された伝染病で死亡した場合には保険金、不慮の事故で障害状態になった場合には障害給付金を受け取れます。但し、障害基準の確認をお忘れなく!
定期特約 一定期間内に死亡したときに保険金が受け取れます。更新型と全期型があり、保険料が上がる更新型は注意が必要です。
逓増定期特約 保険料は一定で、保障額が一定割合で年々増えていきます。会社経営者向きです。主契約は終身保険、定期保険などに付けて加入するのが一般的です。リスクの増加に適合した保障の確保はもちろん、解約返戻金としての資産形成に力を発揮します。
逓減定期特約 保険料は一定で、保障額が一定の割合で年々減少していきます。
収入保障特約 死亡保険金を年金の形で受け取ります。毎月一定額○○万円と生活費を補います。保険期間の設定は慎重にお決め下さい。
第三分野特約 成人病入院特約 がん・急性心筋梗塞・脳卒中等で入院したときに給付金を受け取ることができます。
がん入院特約 がんにより入院したり、所定の手術を受けたときに給付金が受け取れます。
通院特約 入院給付金の支払い対象となる入院をした後、同じ理由でその後も通院したときに給付金を受けとれます。
長期入院特約 病気やケガで長期にわたり入院をしたときに入院給付金が受け取れます。
手術特約 病気やケガで所定の手術をした場合に、給付金が受け取れます。
退院特約 入院給付金の支払い対象となる入院をした後、退院すると給付金が受け取れます。
女性疾病特約 女性特有の病気(子宮、乳房関連の病気など)で入院したときに給付金が受け取れます。
三大疾病特約 がん・急性心筋梗塞・脳卒中により所定の症状になった時に、死亡保険金と同額の保険金が受取れますが、給付時に一定期間内不就労等の条件が付いていますのでご注意を!
生存給付金付
定期保険特約
死亡保障と合わせて、生存中は一定期間ごとに給付金が受け取れます。
リビング・ニーズ 原因にかかわらず、余命が6ヶ月と判断された場合に、死亡保険金の一部又は全部を生前に受け取ることができます。ただし、「余命6ヶ月」の医師の診断書が必要です。


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